出口部周囲のスキントラブルに皮膜スプレーを使用し効果を得た症例
名古屋第二赤十字病院腎臓病総合医療センター
服部麻紀 先生
【目的】
テープカブレによるスキントラブルを起こした小児に
非アルコール性皮膜スプレー(以下、皮膜スプレー)を使用して効果があったので報告する。
【対象】
7歳と9歳の男児2例
【方法】
2006年3月からCAPD出口部ケアに皮膜スプレーを使用。
PD外来診察時に写真撮影し評価する。
2009年08月22日 コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |
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