空想お料理読本 について話題提供
先日、家の近所をプラプラと散歩をして居ると、小学四年生位の男の子1人と女の子2人が道端で、かなり真剣な雰囲気で「ジャンケン」をしていました。通りすぎた際に、負けてしまった女の子が、「あ〜もぅ!なんで私の好きな人教えなきゃいけ無いの!」と叫んでました。・・・其れって何ジャンケン?なんだかその後の事も気なってしまいました。
私は毎日帰宅が遅いので分からないんですが、おそらく家族の誰かがお土産に買ってきたんだろうと推測し、ちょうどお腹が空いていたのでもぐもぐと食べてしまいました。
しかし改めて考えてみると、「もしかしたら賞味期限じゃなくて作った日付だったのかも?」「すると贈答用に保管してあったという可能性も捨てきれないのでは?」などなど、いろんな考えが押し寄せてきて今とても不安な気持ちです。
えっと、何の話をしてたんでしたっけ?
あ!見たいテレビがあったのに時間が過ぎてしまった・・・。
いい情報がきけて良かったですよ。
週刊誌は大喜びのネタだと思いますよ。耐える心に、新たな力が湧くものだ。全てそれからである。心機一転、やり直せばよいのである。長い人生の中で、そのための一年や二年の遅れは、モノの数ではない。
チャオ
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2011年08月26日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 人工透析患者の日常日記
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